豊水すすきの

Hosui Susukino

豊水すすきの
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歴史

豊水すすきの駅は1988年12月2日、札幌市営地下鉄東豊線の栄町駅 - 豊水すすきの駅間開業と同時に開業し、1994年10月14日の福住延伸開業までは南側の終点だった。南北線のすすきの駅は約300m西にあるが地下通路で接続しておらず、両駅を介した東豊線と南北線の乗り換えはできない。駅名は当初1981年時点で「創成南」、1985年時点で「すすきの」が仮称とされたが、地元の3案(「新すすきの」「すすきの東」「豊水」)の協議を経て1987年4月に「豊水すすきの」として申請、同年6月19日に正式決定した。2015年12月20日に札幌市電都心線がループ化された際、すすきの停留場が当駅との乗継指定停留場となった。2016年11月には可動式ホーム柵が設置された。

歴史は日本語版・英語版ウィキペディアより要約 · 最終確認 2026-05-18。

備考

車内放送のアクセントは当初「豊水すすきの」の「ほ」を強調していたが、地域住民の要望により2009年から平板なアクセントに変更された。

出典

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