歴史
中島公園駅は1971年12月16日、札幌市営地下鉄南北線の北24条駅 - 真駒内駅間開業に伴い設置された。地下2階に2面2線の相対式ホームがあり、地下1階のコンコースは1・2番出入口を持つ北側と、3番出口の南側に分かれている。2007年4月にエレベーターが完成し、それに伴い改札口が2ヶ所増設されたが、互いに接続していないためエレベーターのみではホーム間の移動はできない。2009年3月31日には中島公園方面への南改札口・3番出入口の供用が始まり、2012年11月6日には可動式ホーム柵が稼働を開始した。2025年12月1日には副駅名「Zepp Sapporo前」が設定された。
歴史は日本語版・英語版ウィキペディアより要約 · 最終確認 2026-05-18。
備考
エレベーター利用専用の改札口は互いに繋がっておらず、エレベーターのみではホーム間の移動ができない構造になっている。