歴史
石山通停留場(SC13)は、北海道札幌市中央区にある札幌市交通事業振興公社(札幌市電)山鼻線の停留場で、白石藻岩通と石山通(国道230号)との交差点の西側(南22条西11丁目)に位置している。1931年(昭和6年)11月23日に単線で開業、1954年(昭和29年)7月に複線化、2015年(平成27年)4月1日に停留場番号を設定した。停留場構造は千鳥状に2面2線の対向式ホームを持つ。
歴史は日本語版・英語版ウィキペディアより要約 · 最終確認 2026-05-25。
備考
石山通停留場は千鳥状に2面2線の対向式ホームを持つ。交差点を挟んで西側に内回り(東屯田通方面)、東側に外回り(中央図書館前方面)の乗り場があり、安全地帯にはロードヒーティングと上屋が設置されている。