歴史
堀川町停留場(DY12)は、北海道函館市中島町21番地先・千代台町2番地先にある函館市企業局交通部(函館市電)湯の川線の停留場である。2面2線の相対式ホーム(交差点の中心を点対称にホームが配置されている)の構造を持つ。停留場周辺には北海道道83号函館南茅部線、函館バス「堀川町」停留所、中島廉売(市場)、函館千代台郵便局があり、湯の川線の堀川町停留場から千代台停留場・昭和橋停留場へとつながる中規模住宅地・商店街の中心に位置している。
歴史は日本語版・英語版ウィキペディアより要約 · 最終確認 2026-05-25。
備考
堀川町停留場のホーム配置は2面2線の相対式だが、交差点の中心を点対称にホームが配置されているため、内回りと外回りのホームが交差点を挟んで対角線上に位置する独特の構造となっている。