歴史
市役所前停留場(北海道)は1913年(大正2年)10月30日、鶴岡交番前停留場として開業し、1938年(昭和13年)以前に鶴岡町停留場と改称、1947年(昭和22年)4月23日に市役所前停留場と改称された。2008年(平成20年)1月23日には新停留場が完成・供用開始し、往線・復線共に旧ホームから交差点を挟んだ先に新ホームが建築・移設された。ホームは魚市場通停留場と同形状の上屋・防風板付きバリアフリータイプとなっている。函館市企業局交通部(函館市電)本線の停留場で、駅番号はDY18。
歴史は日本語版・英語版ウィキペディアより要約 · 最終確認 2026-05-22。