板柳

Itayanagi

板柳
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歴史

板柳駅は1918年(大正7年)9月25日、私鉄の陸奥鉄道の駅として開業した。1927年(昭和2年)6月1日に同鉄道が国有化されると五所川原線(のちの五能線)の駅となり、1934年(昭和9年)1月に現駅舎が新築された。1984年(昭和59年)に貨物、翌1985年(昭和60年)に荷物の扱いを廃止し、1987年(昭和62年)4月1日の国鉄分割民営化に伴いJR東日本に承継された。2019年(平成31年・令和元年)3月31日にみどりの窓口が営業を終了し、8月1日に終日無人化された。

歴史は日本語版・英語版ウィキペディアより要約 · 最終確認 2026-05-18。

備考

永山則夫を描いた1969年(昭和44年)の映画『略称・連続射殺魔』には、ロケ地のひとつとして板柳駅が登場する。

出典

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