歴史
林崎駅は1935年(昭和10年)4月15日に開業した青森県南津軽郡藤崎町の駅である。1945年(昭和20年)6月10日に営業を休止し、ちょうど1年後の1946年(昭和21年)6月10日に営業を再開した。1987年(昭和62年)4月1日の国鉄分割民営化に伴い、JR東日本の駅となった。2007年(平成19年)2月にホーム延長工事が完了し、それまで前3両のみのドア扱いとなっていたドアカット運用が解消され、4両編成への対応が可能となった。現在は弘前統括センター(五所川原駅)管理の無人駅である。
歴史は日本語版・英語版ウィキペディアより要約 · 最終確認 2026-05-18。