下浜

Shimohama

下浜
Wikimedia Commons (see file page for author + license)

歴史

下浜駅は1920年(大正9年)2月22日、鉄道院の駅として由利郡下浜村に開業した。1962年に貨物取扱、1972年に荷物扱いを廃止して簡易委託化され、1987年の国鉄分割民営化でJR東日本の駅となった。1990年3月には跨線橋を東側に延長して自由通路化、1998年に無人化、1999年3月に新駅舎が完成している。2021年6月には外壁塗り替えに先立ち、下浜小・中学校の児童生徒62人が地域の魅力を駅舎外壁に寄せ書きした。2024年3月には駅舎隣のトイレ棟が建て替えられ、バリアフリーに対応している。

歴史は日本語版・英語版ウィキペディアより要約 · 最終確認 2026-05-18。

備考

2021年6月、外壁の塗り替えを前に、下浜小学校と下浜中学校の全校児童生徒62人が地域の魅力について駅舎外壁に寄せ書きを行った。

出典

ライブマップで見る → ← 駅一覧