歴史
十文字駅は1905年(明治38年)9月14日、奥羽本線の駅として鉄道省により秋田県平鹿郡十文字村(現・横手市)に開業した。戦後は国鉄が運営し、1984年に貨物の取り扱いが廃止された。1987年4月1日の国鉄分割民営化でJR東日本の駅となった。福島駅起点217.8キロメートルの位置にあり、現在は島式ホーム1面2線を有する。2014年7月25日にみどりの窓口の営業を終了し、2023年3月18日からは簡易委託駅となっている。
歴史は日本語版・英語版ウィキペディアより要約 · 最終確認 2026-06-09。
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