立小路

Tachikoji

立小路
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歴史

立小路駅は1959年(昭和34年)7月10日、日本国有鉄道の陸羽東線の駅として開業した。所在地は山形県最上郡最上町立小路にあり、待合室を兼ねた小さな駅舎を備える単式ホーム1面1線の地上駅である。1987年(昭和62年)4月1日の国鉄分割民営化により東日本旅客鉄道(JR東日本)の駅となった。現在は新庄統括センター(新庄駅)管理の無人駅で、2024年(令和6年)10月1日からえきねっとQチケのサービスが利用できるようになった。周辺の南側道路沿いには住宅が並ぶが、北東側はわずかな農地と山が迫っており、近くを鳥出川と国道47号が通っている。

歴史は日本語版・英語版ウィキペディアより要約 · 最終確認 2026-05-18。

出典

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