歴史
面白山高原駅は1937年11月10日に面白山仮乗降場として開業し、1988年3月13日に常設駅へと格上げされて現在の駅名に改称された。山形県山形市にあり、仙山線の駅で東日本旅客鉄道が運営する単式ホーム1面1線の無人駅となる。仙山トンネルの山形県側出口に位置し、山形駅が管理している。利用客の減少に伴い快速列車の停車本数が段階的に削減され、2015年3月14日以降は普通列車のみが停車する駅となった。冬季には一部の普通列車も通過することがある。
歴史は日本語版・英語版ウィキペディアより要約 · 最終確認 2026-06-09。
英語版と日本語版で記述が異なる場合、本項は日本語版の記述に従っています。