歴史
広瀬通駅は1987年(昭和62年)7月15日に開業した仙台市地下鉄南北線の駅で、宮城県仙台市青葉区本町二丁目に位置する。駅番号はN09。広瀬通の地下に島式ホーム1面2線を有し、コンコースは地下1階、ホームは地下2階にある。2002年には「東北の駅百選」に選定され、2009年12月13日に可動式ホーム柵の運用を開始、2014年12月6日にIC乗車券「icsca」が導入された。2017年10月30日にはセブン銀行ATMが設置されている。
歴史は日本語版・英語版ウィキペディアより要約 · 最終確認 2026-05-18。
備考
西側コンコースは天井や壁面に夜空をイメージした「星空のプロムナード」が設けられており、これが評価されて東北の駅百選に選定された。