歴史
青葉山駅は2015年(平成27年)12月6日、仙台市地下鉄東西線の開業と同時に開業した。宮城県仙台市青葉区荒巻字青葉に位置し、駅番号はT02。駅名は仙台市の丘陵「青葉山」に由来する。2000年10月に仮称が公表され、2006年に着工、2013年12月24日に正式な駅名が発表された。ホームは地下6階(深さ約34メートル)にあり、駅北側には青葉山変電所が設けられている。出入口は北1、南1の計2か所で、東北大学青葉山キャンパスの最寄り駅として副駅名にも採用されている。
歴史は日本語版・英語版ウィキペディアより要約 · 最終確認 2026-05-18。
備考
ホームは地下6階、深さ約34メートルに位置し、仙台市地下鉄でも特に深い駅の一つとなっている。