刈羽

Kariwa

刈羽
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歴史

刈羽駅は、新潟県刈羽郡刈羽村大字刈羽にあるJR東日本越後線の駅で、1912年(大正元年)11月11日に越後鉄道の駅として開業した。1927年(昭和2年)10月1日に越後鉄道が国有化され国鉄越後線所属となる。1973年(昭和48年)12月1日に貨物の扱いを廃止、1982年(昭和57年)5月31日のCTC導入に伴い業務委託駅となり、1984年(昭和59年)2月1日に荷物の扱いを廃止すると同時に駅員無配置駅となった。同年に駅舎が改築されている。1987年(昭和62年)4月1日の国鉄分割民営化により東日本旅客鉄道(JR東日本)の駅となる。かつての相対式ホームの線路と片方のホームは撤去され、現在は単式ホーム1面1線である。

歴史は日本語版・英語版ウィキペディアより要約 · 最終確認 2026-05-18。

備考

駅から日本海側には柏崎刈羽原子力発電所がある。

出典

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