歴史
うらがわら駅は1997年(平成9年)3月22日、北越急行ほくほく線(六日町 - 犀潟間全線)開業と同時に営業を開始した。駅名は開業時の自治体名「浦川原村」をひらがな表記にしたものである。単式ホーム1面1線の高架駅で、当初から無人駅。駅舎とホームは階段とエレベーターで連絡しており、駅舎内には待合所、公衆電話、自動券売機、トイレが設置されている。2017年4月18日からは、北越急行と佐川急便の協定に基づく貨客混載輸送が六日町 - うらがわら駅間で開始された。
歴史は日本語版・英語版ウィキペディアより要約 · 最終確認 2026-05-18。
備考
2017年4月から、定期列車を使った北越急行と佐川急便の貨客混載輸送が当駅と六日町駅の間で行われている。