越中宮崎

Etchu-Miyazaki

越中宮崎
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歴史

越中宮崎駅は1957年(昭和32年)10月1日、国鉄北陸本線の泊駅 - 市振駅間に越中宮崎信号場として開設され、同年11月20日に駅へ昇格して旅客駅として開業した。1965年(昭和40年)8月25日には泊駅 - 糸魚川駅間が交流電化され、1967年に当駅をはさむ前後区間が複線化された。1972年(昭和47年)10月2日に荷物取扱を廃止して駅員無配置駅となり、1987年(昭和62年)4月1日の国鉄分割民営化により西日本旅客鉄道(JR西日本)の駅となった。2015年(平成27年)3月14日には北陸新幹線金沢延伸開業に伴い、あいの風とやま鉄道の駅となっている。富山県最北端、かつ通年営業駅としては県最東端の駅である。

歴史は日本語版・英語版ウィキペディアより要約 · 最終確認 2026-05-18。

備考

ICカード「ICOCA」エリアの東端で、当駅から先の市振駅方面ではICOCAを利用できず、入場時に乗車券の発行や乗務員精算が必要となる。

出典

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