西高岡

Nishi-Takaoka

西高岡
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歴史

西高岡駅は1956年(昭和31年)11月19日、国鉄北陸本線の福岡駅 - 高岡駅間に西高岡信号場として開設され、1957年(昭和32年)4月25日に西高岡駅へ昇格して開業した。1971年10月1日に荷物の取扱を廃止して無人化されたのち、1987年12月に再び有人駅となったが、2001年11月に再度無人化された。2002年4月1日からはJR西日本と地元の利用促進協議会による簡易委託駅となっている。2015年3月14日の北陸新幹線金沢延伸開業に伴いあいの風とやま鉄道へ移管され、同年3月26日にICOCAの利用が開始された。2019年4月にはあいの風とやま鉄道仕様の自動券売機が新たに設置されている。

歴史は日本語版・英語版ウィキペディアより要約 · 最終確認 2026-05-18。

備考

JR時代に撤去されていた自動券売機は、あいの風とやま鉄道への移管から4年が経過した2019年4月に同社仕様の券売機として改めて設置された。

出典

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