白馬

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白馬
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歴史

白馬駅は長野県北安曇郡白馬村大字北城四ッ谷にあるJR東日本大糸線の駅で、駅番号は「13」。1932年11月20日、国鉄大糸南線神城駅 - 信濃森上駅間の開通と同時に信濃四ツ谷駅として開業した。1959年7月17日に信濃大町駅 - 当駅間が電化、1968年10月1日に白馬駅に改称、1987年の国鉄分割民営化でJR東日本の駅となった。1996年には長野オリンピック開催決定を受け駅舎が三角屋根のロッジ風に改修され、駅舎2階のホテル「フォルクローロ白馬」は2006年に営業を終了している。2014年の長野県神城断層地震では一時運休したが、同年内に運転を再開した。2025年3月15日のダイヤ改正で特急「あずさ」の終着駅となり、2026年3月14日にはSuica利用が可能となった。単式ホーム1面1線と島式ホーム1面2線を持つ、計2面3線の地上駅である。

歴史は日本語版・英語版ウィキペディアより要約 · 最終確認 2026-05-18。

備考

2025年3月15日のダイヤ改正で特急「あずさ」の南小谷駅までの乗り入れが取りやめられ、白馬駅が同列車の終着駅となった。

出典

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