飯森

Iimori

飯森
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歴史

飯森駅は1960年(昭和35年)7月20日、日本国有鉄道大糸線の駅員無配置駅として開業した。所在地は長野県北安曇郡白馬村大字神城字飯森で、駅番号は「14」である。1982年(昭和57年)12月に駅南側の踏切が立体化された。1987年(昭和62年)4月の国鉄分割民営化でJR東日本の駅となる。2014年(平成26年)11月22日の長野県神城断層地震で信濃大町駅 - 糸魚川駅間が運休し、段階的に運転再開。2026年(令和8年)3月14日には大糸線の東京近郊区間拡大により同範囲へ組み込まれた。

歴史は日本語版・英語版ウィキペディアより要約 · 最終確認 2026-05-18。

備考

2026年に東京近郊区間へ編入されたが、当区間でSuicaが使えるのは信濃大町駅と白馬駅のみのため、当駅では利用できない。

出典

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