明峰

Meihō

明峰
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歴史

明峰駅は1988年(昭和63年)10月1日、周辺住民の要望により寺井駅(現在の能美根上駅)と小松駅の間に、石川県小松市松梨町に開業した。2017年(平成29年)4月15日にはICカード「ICOCA」の利用が可能になり、2024年(令和6年)3月16日の北陸新幹線金沢駅–敦賀駅延伸開業に伴いJR西日本からIRいしかわ鉄道に移管された。相対式ホーム2面2線を有する高架駅で、分岐器や絶対信号機を持たず停留所に分類される。駅舎はなく、各ホームに待合所が設けられている。

歴史は日本語版・英語版ウィキペディアより要約 · 最終確認 2026-05-18。

備考

接近メロディは、小松・福井方面は「エリーゼのために」、金沢方面は「アニーローリー」が使われている。

出典

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