歴史
信濃国分寺駅は1991年からの地元による新駅設置運動を受けて計画が進み、2002年(平成14年)3月29日に屋代高校前駅に続くしなの鉄道線の新駅として開業した。2004年(平成16年)3月13日のダイヤ改正で快速「しなのサンライズ号」の停車駅に加わり、2022年(令和4年)4月1日に無人化、2026年(令和8年)3月14日には簡易Suica改札機の設置によりICカード「Suica」の利用が可能となった。
歴史は日本語版・英語版ウィキペディアより要約 · 最終確認 2026-05-18。
備考
毎年1月7・8日の信濃国分寺の八日堂縁日では周辺の駐車場や道路が著しく混雑するため、参拝者には当駅の利用が呼び掛けられている。