海尻

Umijiri

海尻
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歴史

海尻駅は1932年(昭和7年)12月27日、鉄道省小海線(当時の小海北線を経て小海線)の小海駅 - 当駅間開通に合わせて旅客駅として開業した、長野県南佐久郡南牧村大字海尻にある駅である。1935年(昭和10年)11月の小海線全通後、旅客取り扱い区間は段階的に拡大され、1954年(昭和29年)には制限が解除された。1987年(昭和62年)4月1日の国鉄分割民営化によりJR東日本の駅となった。駅の標高は1,034.8 mで、JR線のなかで8番目に高い位置にある。現在は単式ホーム1面1線の無人駅として運用されている。

歴史は日本語版・英語版ウィキペディアより要約 · 最終確認 2026-06-09。

備考

駅の標高は1,034.8 mで、JR線の駅の中で8番目に高い。

出典

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