北大宮

Kita-omiya

北大宮
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歴史

北大宮駅は1930年(昭和5年)4月12日、総武鉄道野田線の駅として開設された。所在地は1940年に大宮市、2001年5月にさいたま市、2003年4月の政令指定都市移行で大宮区へと変遷した。1944年3月1日には陸上交通事業調整法に基づき東武鉄道が総武鉄道を吸収合併し、当駅は同社野田線の駅となった。2008年4月1日に発車メロディが導入され、2009年12月1日には駅業務が東武ステーションサービスへ委託された。駅舎には東武ストア北大宮店が併設されており、ホームとは階段と地下道のみで連絡し、エレベーター・エスカレーターは設けられていない。トイレは駅構内にはなく、隣接する東武ストア裏手の水洗式トイレが利用されている。

歴史は日本語版・英語版ウィキペディアより要約 · 最終確認 2026-05-18。

備考

北大宮駅は東武野田線(東武アーバンパークライン)の駅の中で、清水公園駅に次いで利用者数が少ない。

出典

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