歴史
西取手駅は1979年12月1日に関東鉄道常総線の駅として茨城県取手市本郷一丁目に開業した。2009年3月14日にPASMOの供用を開始し、2010年2月16日に一部時間帯、2013年5月16日には終日駅員無配置となった。相対式ホーム2面2線を有する高架駅だが、取手側の端部はほぼ地面と同じ高さにある。駅舎は窪地にあり、ホームは窪地をまたぐ形で作られているほか、エレベーターは設置されていない。関鉄ニュータウン内の住宅地に位置し、駅近辺には商店やスーパーマーケットも数軒並ぶ。
歴史は日本語版・英語版ウィキペディアより要約 · 最終確認 2026-05-18。
備考
西取手駅は窪地の地形をまたぐようにホームが架けられており、取手側の端部はほぼ地面と同じ高さになっている。