歴史
北浦和駅は1936年(昭和11年)9月1日、鉄道省東北本線の駅として開業した。1968年(昭和43年)10月に現駅舎が建築され、1985年3月14日には荷物扱いを廃止。1987年4月の国鉄分割民営化でJR東日本の駅となった。1992年12月15日に自動改札機の使用を開始し、2001年11月18日にはSuicaの利用が可能となった。2004年3月29日にびゅうプラザの営業を終了し、2019年(平成31年)2月1日に業務委託化、同年12月7日にはホームドアの使用を開始。2022年(令和4年)8月31日にはみどりの窓口の営業を終了した。
歴史は日本語版・英語版ウィキペディアより要約 · 最終確認 2026-05-18。
備考
西口のロータリー端には西口開設記念碑があり、第4代日本国有鉄道総裁・十河信二の名前が刻まれている。