北戸田

Kita-Toda

北戸田
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歴史

北戸田駅は1985年(昭和60年)9月30日、日本国有鉄道の駅として開業した。通勤新線は当初、笹目川の東側を通り浦和市辻地区に新駅を設ける計画だったが、地元の反対を受けて線路は西側へ移され、戸田市新曽芦原に当駅が建設された。1987年4月1日の国鉄分割民営化でJR東日本の駅となり、1992年7月24日に自動改札機の使用を開始した。2001年11月18日にSuicaが利用可能となり、2007年8月1日には1番線の発車メロディが戸田市歌「ああ わが戸田市」に変更された。同年10月31日にみどりの窓口の営業を終了している。

歴史は日本語版・英語版ウィキペディアより要約 · 最終確認 2026-05-18。

備考

2024年の北陸新幹線敦賀延伸まで、当駅のホームは地上高20.46mで日本一高い高架駅だった。在来線に限れば現在も日本一地上高が高い駅である。

出典

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