歴史
湯尾駅は1943年4月10日、国有鉄道北陸本線の今庄駅〜鯖波駅(現・南条駅)間に湯ノ尾信号場として開設された。1948年9月1日に駅へ昇格し、湯尾駅となった。1971年に荷物取扱を廃止し無人駅となる。1987年4月1日の国鉄分割民営化により西日本旅客鉄道の駅となり、2018年9月15日にICカード「ICOCA」の利用が可能となった。2024年3月16日、北陸新幹線金沢〜敦賀間の開業に伴い、ハピラインふくいへ移管された。
歴史は日本語版・英語版ウィキペディアより要約 · 最終確認 2026-05-18。
備考
上りホーム側の駅舎はログハウス風となっている。