西日暮里

Nishi-nippori

西日暮里
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歴史

西日暮里駅は1969年(昭和44年)12月20日、帝都高速度交通営団千代田線の駅として開業した。当初は国鉄の架道橋改良工事の関係で北千住寄り半分のみ供用され、3両編成での運転だった。1971年3月20日に大手町 - 霞ケ関間延伸とともに全駅施設の使用を開始し、同年4月20日には乗換駅として国鉄の駅が開業した。1987年4月1日の国鉄分割民営化でJR東日本に承継され、2001年11月18日にSuicaが利用可能となった。2004年4月1日の営団民営化に伴い千代田線の駅は東京メトロに継承され、2008年3月30日には日暮里・舎人ライナーの駅が開業した。

歴史は日本語版・英語版ウィキペディアより要約 · 最終確認 2026-05-18。

備考

現・西日暮里五丁目には1934年から1943年まで京成電気軌道本線の道灌山通駅が存在しており、地下鉄千代田線開業まで26年間、当地に鉄道駅は無かった。

出典

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