早稲田

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早稲田
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歴史

早稲田駅は1964年(昭和39年)12月23日、帝都高速度交通営団東西線の駅として開業した。2004年(平成16年)4月1日の営団民営化に伴い東京地下鉄(東京メトロ)に継承され、2007年(平成19年)3月18日にICカード「PASMO」の利用が可能となった。2015年(平成27年)5月26日からは向谷実作曲の発車メロディ(1番線「A Day in the METRO」、2番線「Beyond the Metropolis」)の使用が始まっている。相対式ホーム2面2線を持つ地下駅で、早稲田大学寄りの出入口は同大学方面改札口と直結している。エスカレーターは設置されていないが、3番出入口の道路を挟んだ位置に西船橋方面改札口へ通じるエレベーターが設けられている。駅番号はT 04。同名の都電荒川線早稲田停留場とは直線距離で約600メートル離れており、接続駅とはなっていない。

歴史は日本語版・英語版ウィキペディアより要約 · 最終確認 2026-05-18。

備考

都電荒川線(東京さくらトラム)の早稲田停留場は新目白通り沿いにあり、当駅から直線距離で約600メートル離れていて接続駅とはなっていない。

出典

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