歴史
立川南駅は2000年(平成12年)1月10日、多摩都市モノレール線の立川北 - 多摩センター間が開業した際に同時に開業した。東京都立川市柴崎町三丁目、東京都道149号立川日野線の上空に位置する高架駅で、対向式2面2線のホームと駅舎を兼ねた構造を持つ。JR立川駅の南側に隣接し、立川北駅とは約400メートルしか離れていないため、運賃計算上は同一駅として扱われている。2018年(平成30年)2月には駅番号TT11が導入された。2020年(令和2年)12月4日には駅舎修繕工事中に作業員1名が高所から転落する事故も発生している。
歴史は日本語版・英語版ウィキペディアより要約 · 最終確認 2026-05-18。
備考
当駅と立川北駅は約400メートルしか離れておらず、運賃計算上は同一駅として扱われている。