歴史
豊洲駅は1988年6月8日、帝都高速度交通営団有楽町線新富町〜新木場間延伸に合わせて開業した。2004年4月1日の営団民営化により東京メトロへ継承され、2006年3月27日にはゆりかもめが当駅まで延伸して乗換駅となった。2013年3月16日に有楽町線の構内へ折り返し線が整備され、同年中に全番線へホームドアが設置された。2017年3月25日からは平日の有料座席指定列車「S-TRAIN」の発着駅となっている。
歴史は日本語版・英語版ウィキペディアより要約 · 最終確認 2026-05-18。
備考
2008年5月から2011年9月にかけて、有楽町線新木場〜千代田線経由で小田急本厚木までを結ぶ臨時特急「ベイリゾート」号が運行され、豊洲駅もその停車駅であった。