新木場

Shin-kiba

新木場
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歴史

新木場駅は1988年6月8日、帝都高速度交通営団有楽町線の終点として開業し、同年12月1日にはJR京葉線の駅も開業して乗換駅となった。1990年3月10日に京葉線が東京駅まで延伸され、当駅は途中駅となった。1996年3月30日には東京臨海高速鉄道臨海副都心線(後のりんかい線)の駅が開業し、2002年12月1日に同線が大崎駅まで全通してJR埼京線との直通運転が始まった。2004年4月1日の営団民営化で有楽町線の駅は東京メトロに継承され、2013年6月29日に有楽町線ホームでホームドアの使用を開始、2025年10月18日にはりんかい線ホームにもホームドアが導入された。

歴史は日本語版・英語版ウィキペディアより要約 · 最終確認 2026-05-18。

備考

駅名看板は樹齢150年、長さ6m、高さ90cm、厚さ23cmの茨城県産ケヤキ材を使った一枚板で、貯木場の街・新木場にちなんでいる。

出典

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