新千葉

Shin-Chiba

新千葉
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歴史

新千葉駅は1923年(大正12年)7月24日、京成電鉄千葉線の駅として開業した。長らく上りホーム側にしかない狭い改札口が特徴で、自動改札機の設置以前は自動券売機すらなく出札口で駅員が乗車券を販売していた。2010年(平成22年)7月17日の駅ナンバリング導入により駅番号KS58が付与された。2023年(令和5年)5月18日にエレベーター、スロープ、バリアフリートイレの整備が決定し、駅舎建て替えに伴って2024年9月21日より下り線側の仮駅舎の供用が始まり、同日に上り線側の改札口は閉鎖された。

歴史は日本語版・英語版ウィキペディアより要約 · 最終確認 2026-05-18。

備考

JR千葉駅の西口までは直線距離で約350メートルだが、駅施設が直結する隣の京成千葉駅で乗り換える方が至近で、徒歩での移動の方が早い場合もある。

出典

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