歴史
品川シーサイド駅は2002年(平成14年)12月1日、東京臨海高速鉄道りんかい線の天王洲アイル駅 - 大崎駅間の開通と同時に開業した。2022年(令和4年)2月12日に1番線、3月13日に2番線のホームドアの使用が始まった。2007年(平成19年)8月1日からは副駅名として「楽天タワー前」が掲出され、駅名標脇に楽天のロゴマークも掲示されていたが、2015年(平成27年)の楽天本社の二子玉川移転に伴い、同年8月1日より副駅名は「ビッグローブ本社前」に変更された。
歴史は日本語版・英語版ウィキペディアより要約 · 最終確認 2026-05-18。
備考
品川シーサイドフォレストの開発と楽天本社の品川シーサイドノースタワー移転に伴い利用者が急増し、2007年(平成19年)には天王洲アイル駅を上回ったため、同年9月に改札機が増設された。