ちはら台

Chiharadai

ちはら台
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歴史

ちはら台駅は1995年(平成7年)4月1日、千葉急行電鉄千葉急行線の大森台 - 当駅間開通により終着駅として開業した。開業前の仮駅名は「千原台」だった。1998年(平成10年)10月1日、千葉急行電鉄の京成電鉄への事業譲渡により京成電鉄千原線の駅となり、京成電鉄最南端の駅となった。2010年(平成22年)3月20日にはエレベーターおよび多目的トイレの使用を開始、同年7月17日(京成全線)の駅ナンバリング導入時にKS65が付与された。島式ホーム1面2線が掘割内にある地下駅で、当駅は将来の海士有木方面への延伸に対応して2面3線への拡張が可能な設計となっているが、千葉急行電鉄の解散後、延伸計画は実質的に凍結されている。

歴史は日本語版・英語版ウィキペディアより要約 · 最終確認 2026-05-18。

備考

当駅南側の線路終端より先も村田川まで線路用地が確保されているが、千葉急行電鉄の解散後、延伸計画は実質凍結状態となっている。

出典

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