歴史
箱根板橋駅は1935年10月1日に開業した。1956年6月1日には接続していた小田原市内線が廃止された。2006年3月18日、当駅から発着する箱根登山鉄道所属車両(標準軌車両)の運転がなくなり、それまで標準軌車両専用ホームであった単式ホーム(旧1番線)は使用停止となり閉鎖されている。2007年3月18日にPASMOの利用を開始、2018年9月30日に新駅舎の供用を開始した。2024年4月1日には小田急グループの箱根エリア事業再編に伴い、小田急箱根の駅となった。
歴史は日本語版・英語版ウィキペディアより要約 · 最終確認 2026-06-09。
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備考
「箱根」と称するが周辺は小田原市街であり、東海道本線早川駅へも路程で1kmほどしか離れていない。