瀬戸市役所前

Seto-Shiyakusho-mae

瀬戸市役所前
Wikimedia Commons (see file page for author + license)

歴史

瀬戸市役所前駅は1905年(明治38年)4月2日、瀬戸電気鉄道の追分駅として開業した。1939年(昭和14年)9月1日に名古屋鉄道へ合併され同社瀬戸線の駅となり、1958年(昭和33年)1月20日に現在の駅名へ改称された。2005年(平成17年)1月29日に急行停車駅へ昇格し、2006年(平成18年)12月16日にはトランパス導入と駅集中管理システムの稼動が行われた。2011年(平成23年)2月11日からはICカード乗車券「manaca」が利用できる。2019年(平成31年)4月12日には多目的トイレが設置された。

歴史は日本語版・英語版ウィキペディアより要約 · 最終確認 2026-06-09。

備考

下りホームが狭いためトランパス導入時にはホームを一部削って駅舎を設置しており、上り側改札には現在も自動精算機が置かれていない。

出典

ライブマップで見る → ← 駅一覧