印場

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印場
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歴史

印場駅は1905年(明治38年)4月2日、瀬戸電気鉄道の駅として開業したが、1944年(昭和19年)に休止、1969年(昭和44年)4月5日に廃止となった。1995年(平成7年)12月22日、周辺の宅地開発の進展に伴い、元の位置より約200m栄町寄りに復活・再開業した。これは名鉄が既設路線で約10年ぶりに新設した駅であった。2006年(平成18年)8月24日に駅集中管理システム導入とともに無人化、2011年(平成23年)2月11日にはICカード乗車券「manaca」が導入された。2023年(令和5年)3月30日にはエレベーターとバリアフリートイレの供用が始まっている。

歴史は日本語版・英語版ウィキペディアより要約 · 最終確認 2026-06-09。

備考

1995年の印場駅再開業は、名鉄が既設路線で約10年ぶりに新設した駅であった。

出典

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