久屋大通

Hisaya-odori

久屋大通
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歴史

久屋大通駅は1989年(平成元年)9月10日、桜通線開通に合わせて交差する名城線にも新たにホームが設けられ、同時開業した名古屋市営地下鉄の駅である。駅番号は名城線がM06、桜通線がS05。整備計画・建設工事段階では仮称「東桜」と呼ばれており、1988年12月に南北を貫く道路名にちなんだ「久屋大通」が駅名として採用された。1999年(平成11年)には名古屋市営地下鉄の駅で初めて駅構内にコンビニエンスストアが開店、2011年(平成23年)2月11日にICカード「manaca」が運用開始された。可動式ホーム柵は桜通線が2011年3月13日、名城線が2020年(令和2年)9月6日にそれぞれ使用を開始している。

歴史は日本語版・英語版ウィキペディアより要約 · 最終確認 2026-05-18。

備考

名城線の隣・栄駅との間は400m弱で名古屋市営地下鉄で最短区間、桜通線のホームは通常の約2倍の幅を持ち、いずれの線も極端な特徴を備えている。

出典

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