中村日赤

Nakamura Nisseki

中村日赤
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歴史

中村日赤駅は1969年(昭和44年)4月1日、名古屋市営地下鉄東山線の駅として愛知県名古屋市中村区道下町三丁目に開業した。日本赤十字社愛知医療センター名古屋第一病院(中村日赤)の最寄り駅としての性格が強く、南改札口からは同病院へ直接通じる地下連絡通路が7時から22時まで利用できる。2011年(平成23年)2月11日にICカード「manaca」の運用が開始され、2015年(平成27年)10月5日には可動式ホーム柵の使用が始まった。駅番号はH05、相対式2面2線のホームをもつ地下駅で、東山線駅務区名古屋管区駅が管轄している。

歴史は日本語版・英語版ウィキペディアより要約 · 最終確認 2026-05-18。

備考

トランパス対応カードを用いた入場履歴では券面に「日赤」と表示され、駅名から「中村」が省略された略称が記録される。

出典

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