伏見

Fushimi (Aichi)

伏見
Wikimedia Commons (see file page for author + license)

歴史

伏見駅は1957年(昭和32年)11月15日、名古屋市営地下鉄東山線の伏見町駅として開業した。1966年(昭和41年)6月1日に伏見駅へ改称され、1977年(昭和52年)3月18日に鶴舞線の駅が開業して乗換駅となった。1981年(昭和56年)11月27日の浄心駅までの延伸により鶴舞線の駅も途中駅となる。2011年(平成23年)2月11日にmanacaが運用開始、2015年(平成27年)11月1日には東山線で、2025年(令和7年)4月7日には鶴舞線でも可動式ホーム柵の使用が開始された。2019年(令和元年)12月11日には名古屋市営地下鉄初の駅ナカ商業施設「ヨリマチFUSHIMI」が開業し、2026年(令和8年)2月12日に新たな地上連絡エレベーターの供用が始まった。

歴史は日本語版・英語版ウィキペディアより要約 · 最終確認 2026-05-18。

備考

東山線ホームは地上からの深さがわずか5.3メートルで、名古屋市営地下鉄の地下ホームでは最も浅い位置にある。

出典

ライブマップで見る → ← 駅一覧