仁万

Nima

仁万
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歴史

仁万駅は1917年5月15日、鉄道院山陰本線の石見大田駅(現・大田市駅)から当駅までの延伸時に終着駅として開業した。1918年11月25日に浅利駅まで延伸され、途中駅となる。1973年6月15日に貨物取扱を廃止、1985年3月14日に荷物扱いを廃止、1987年4月1日の国鉄分割民営化でJR西日本に承継された。2022年3月31日にきっぷうりばの営業を終了し、現在は浜田鉄道部管理の無人駅となっている。

歴史は日本語版・英語版ウィキペディアより要約 · 最終確認 2026-05-18。

備考

一年計の砂時計で知られる仁摩サンドミュージアム、および世界遺産の石見銀山遺跡への最寄り駅でもある。

出典

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