歴史
日進駅は1979年(昭和54年)7月29日、名鉄豊田線の駅として開業した(駅番号TT06、所在地は愛知県日進市栄2丁目)。計画時の仮称は「折戸駅」であった。2002年(平成14年)3月に車いす対応エレベーターが設置され、2003年10月1日にトランパスの使用、2011年2月11日にmanacaの供用が開始、2012年2月29日にトランパスの供用が終了した。2023年7月1日に特殊勤務駅となり、駅員配置時間は7:30〜12:00および13:00〜20:00となった(2023年6月30日までは終日駅員が配置されていた)。
歴史は日本語版・英語版ウィキペディアより要約 · 最終確認 2026-05-22。
備考
日進駅は豊田線の途中駅では唯一の駅員配置駅であり、2013年度の1日平均乗降人員は10,007人で豊田線全8駅中1位であった。