上豊田

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上豊田
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歴史

上豊田駅は1979年(昭和54年)7月29日、名鉄豊田線の開業と同時に愛知県豊田市上原町に開業した。計画時の仮称は上原駅だったが、駅位置が上原町と大清水町の境界付近にあったため上豊田駅に変更された。開業時は無人駅で、1995年11月14日に駅改良工事に着手、1996年3月1日に駅舎改築と駅員配置が行われたが、2003年10月1日のトランパス使用開始に伴い駅集中管理システムが導入されて再び無人化、豊田市駅から遠隔管理されている。2011年2月11日からはICカード「manaca」が利用可能となった。

歴史は日本語版・英語版ウィキペディアより要約 · 最終確認 2026-05-18。

備考

長らく豊田線で最も利用者の少ない駅であったが、2012年度から2017年度までは黒笹駅を上回り、2020年度には再び黒笹駅の方が約90人多くなっている。

出典

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