新舞子

Shin Maiko

新舞子
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歴史

新舞子駅は1912年(明治45年)2月18日、愛知電気鉄道の傳馬町・大野(現・大野町)間開通時に開業した。1935年8月1日に名古屋鉄道の駅となり、1962年7月1日に駅舎を改築、1967年度に貨物営業を廃止した。2005年1月29日からは全特急停車駅となり、2010年3月に西改札、同年7月には新東口駅舎の使用が始まった。2011年2月11日からICカード「manaca」の利用を開始、トランパスは2012年2月29日に供用終了。2021年3月11日には2番線ホームが8両編成に対応するため南側に延長された。2023年12月23日には終日無人化されている。

歴史は日本語版・英語版ウィキペディアより要約 · 最終確認 2026-06-09。

備考

駅名は防砂林のある砂浜が神戸市垂水区の舞子付近に似ていることに由来し、かつて駅西口側には東京帝国大学農学部の水産実験施設があり、5月から11月の間のみ水族館として一般公開されていた。

出典

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