歴史
六名駅は1988年(昭和63年)1月31日、第三セクター愛知環状鉄道の開業と同時に同線の駅として開設された。1991年度には上下線ホームが2両分から4両分に延長され、2004年には岡崎駅構内改良に伴い東海道本線との線路共用が解消されている。2019年(平成31年)3月2日からはICカード「TOICA」が利用可能となった。相対式ホーム2面2線の高架駅で、永覚駅・篠原駅などとともに窓口の置かれていない無人駅であり、自動券売機とTOICA対応の自動改札機が設置されている。
歴史は日本語版・英語版ウィキペディアより要約 · 最終確認 2026-05-18。