歴史
ときわ台駅は1968年(昭和43年)7月7日、能勢電鉄妙見線の駅として大阪府豊能郡豊能町ときわ台一丁目に開業した(駅番号NS13)。1967年(昭和42年)に起工し、近隣のニュータウン「ときわ台」への入居者の利便を図るために新設されたもので、その名のとおりニュータウンの玄関口にあたる。
歴史は日本語版・英語版ウィキペディアより要約 · 最終確認 2026-05-22。
備考
ときわ台駅は1面1線の単式ホームで、上下線の列車が同一のホームに発着する。ホームの有効長は4両で、改札口からホームまでは階段とエレベーターがあるがスロープは設置されておらず、階段は改札から少し登ったところで2つに分かれており、2段式手摺が設置されている。