遠州小林

Enshū-Kobayashi

遠州小林
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歴史

遠州小林駅は1909年(明治42年)12月6日、新原駅として開業した。1923年(大正12年)4月1日に遠州小林駅へ改称。1974年(昭和49年)頃に無人駅化し、1982年(昭和57年)11月頃に駅舎が改築された。2007年(平成19年)には駅東側に駐輪場が新設され、西側にロータリーが整備された。2008年(平成20年)6月から10月にかけてホームと駅舎が改築されバリアフリー化された。2011年(平成23年)10月13日、国道152号浜北 - 天竜バイパスとの立体交差事業に伴い当駅 - 遠州芝本駅間が高架化された。現在は遠州鉄道鉄道線(駅番号ET15)の島式ホーム1面2線を持つ無人駅である。

歴史は日本語版・英語版ウィキペディアより要約 · 最終確認 2026-05-18。

備考

駅の正式名称は「遠州小林」だが、車内放送では「遠州」が省略され単に「小林駅」として案内されている。

出典

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