歴史
新川停留場は1925年(大正14年)7月14日、神明駅として開業した。当時は東田本線と柳生橋支線の分岐点であった。時期不明ながらのちに新川停留場へ改称され、1976年(昭和51年)3月7日に柳生橋支線が廃止されたのに伴い支線側の安全地帯は撤去されている。
歴史は日本語版・英語版ウィキペディアより要約 · 最終確認 2026-05-22。
備考
新川停留場は併用軌道上にある上屋付き相対式安全地帯2面2線の電停で、停留場番号は3。駅前寄りにある片渡り線は毎年10月の豊橋まつり開催時に臨時電車の折り返し用として使われる。