新豊橋

Shin-Toyohashi

新豊橋
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歴史

新豊橋駅は1927年10月1日、渥美電鉄が初代新豊橋駅(後の花田駅)から南へ延伸開業した際に「豊橋駅前駅」として開設され、同年10月13日に新豊橋駅(2代目)へ改称された。1940年9月1日の名古屋鉄道との合併により同社渥美線の駅となり、1954年10月1日の豊橋鉄道への譲渡で同社の駅となった。1945年6月20日の豊橋空襲で駅舎が被災している。2008年6月5日に現在地へ移設され、島式ホーム1面2線と3階建ての駅ビルが供用開始。同年12月にビル全館がテナント営業を開始し、2009年3月2日には東出入口が開いた。

歴史は日本語版・英語版ウィキペディアより要約 · 最終確認 2026-05-18。

備考

豊橋鉄道の駅でありながら有人窓口で名鉄の乗車券が購入でき、JR管理下の名鉄豊橋駅を補う「μstar station」端末も設置されている。

出典

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